9月16日の反映内容

追訂正:奥の訓練室との境界壁を復元し、キッチン右側の通路の先に出入口を設けました。手前側の間仕切りは撤去し、キッチン腰壁を保持しています。

説明は初期非表示。通路前の棚を撤去し、腰壁キッチン・一枚の訓練室境界壁・柱四周の本棚を設けました。スロープは浴室前の壁沿い、浴室は箱状の囲いをなくして部屋全体へ拡張しています。家具で出入口を塞がない配置を確認しています。

梁の寸法、スロープ高低差と照明数は提案値です。図面・現地での確認記録は従来の項目へ追記してください。

最新方針:現状の傷・汚れ・仕上げの精密再現は終了。浴室以外は北欧モダンで統一します。現地では壁・開口・段差・有効幅を優先して確認してください。丸テーブルは6人席、浴室隣は訓練室です。遊具とリハビリ用具は利用者への適合性・高さ・台数を担当者と確認する仮案です。

今回の訂正と、残る確認

チャットで指摘いただいた壁・開口・廊下・設備・家具を訂正しています。全体図からツアーを開始し、家具は通り抜けられる操作に変更しました。脱衣所を除く部屋全体の浴室、浴槽2台、シャワー2台、脱衣所、小上がり、スロープは仮の改修案です。

現地でまとめて確認:廊下が右へ曲がる位置と幅、裏入口の収納・靴箱の実寸、撤去する壁の範囲、浴室と脱衣所の寸法・段差、スロープの高低差、小上がりの寸法と引き出し方向。下の既存項目に記録してください。

「窓がないかもしれない」との指摘のうち、青い壁の部屋の窓は写真8796〜8798との対応に疑義が残ります。存在を確定扱いせず、再確認対象です。前面小室の誤った窓は閉鎖しています。スクリーンショットだけでは位置の特定に推定が残る箇所もあり、訂正版は実測済み図面ではありません。

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現地確認ノート

22:51共有画像:タイル床・ガラス屋根下から主室を見た視点の左側壁にドアがあり、その先は広めのトイレ(ユーザー現況情報)。ドア位置・幅・開き方向とトイレの実寸、他のトイレ指摘との対応を照合する。

22:50共有画像:木目床とタイル床の境界付近は一段下がり、出入口がある(ユーザー現況情報)。段差高さ・下がった床面の範囲・出入口寸法は未確認。形状と歩行時の床高さを合わせて照合する。

22:48共有画像(ブラインド左):ここは開口で奥へ進める(ユーザー現況情報)。モデルで奥を塞いで見える部材と隣接区画を照合し、開口・奥への接続・歩行判定を修正する。幅・高さ・接続先座標は未確認。

22:48共有画像:ガラス屋根下の正面大窓は「なかった気がする」との指摘。22:47の青い仮パネル奥の窓とは別件。元写真・図面と対象壁を照合し、窓の有無を確認する。

22:47共有画像:蛍光灯が天井エアコンに食い込むモデル配置不具合。元写真で別々の器具の位置・向き・高さを照合し修正。他室の天井設備も重なりを点検する。

22:47共有画像:青い仮パネルの奥・白い柱の左の窓は「なかったはず」との指摘。元写真・図面と窓の位置を照合する。窓の不存在は未確定。

22:45共有画像:正面は壁ではなく大きな開口。その奥にドアがあり、以前のケーキ店の冷蔵倉庫として使われていたスペースへつながる(ユーザー現況情報)。大開口→奥のドア→旧冷蔵倉庫の接続を保持して照合。幅・高さ・奥行き・モデル座標は未確認。

22:44共有画像:木目床の部屋の右側壁は「ないはず」との指摘。廊下位置の誤りとの関連は未確認。22:42〜22:43の左側壁・廊下の連続性とまとめて照合する。改修で撤去する壁と混同しない。

22:43共有画像:この廊下は奥まで通じている(ユーザー現況情報)。図面の廊下位置にも疑義あり。図面自体の差とモデル化の誤りは未判定。左側壁・設備盤・トイレ・通行不能の指摘を含め、廊下全体の位置と接続を照合する。

22:42共有画像(廊下):奥へ続く部分は廊下で、この視点の左側に壁がある。壁の始終点・廊下幅・開口位置を図面と照合し、左側空間と区切る。

22:42共有画像:木目床から灰色床へ見える開口は現況にはなく、大きなグレーの設備盤がある。分電盤かどうか、実寸・高さ・奥行きは未確認。

訪問日にまとめて確認する一覧です。このページに今後の項目を追記します。確認済みのチェックとメモは項目番号ごとに保持します。

通信が不安な場合は「記録入りHTMLを保存」で1ファイルを持ち出せます。記録は他の端末へ自動同期されません。最初に全館のつながりを撮影し、位置の違いを下の図に記録。その後、屋根・段差・各室を順に確認してください。社内への質問も末尾にまとめています。

実際と違う箇所を番号で共有してください。2026-09-15追記:木目床の部屋へ向かう小開口(22:39共有画像)は「開口ではない可能性あり」。図面・現況写真との照合対象です。22:41共有画像の木目床・白い間仕切り付近にもトイレがあるとの現況情報あり。既存の客用・従業員便所との対応、入口、間仕切りを確認します。これは現在の3Dモデルの配置で、現況を保証する図面ではありません。

D=ドア・開口、W=壁、R=部屋の仮番号。壁または丸い番号をタップすると選択できます。図を拡大したいときはブラウザーのピンチ操作を使えます。
D01D122D04D06D08D09D10D11D14D112D114D116D22D121D25D29D123D27D124D125

記録はこの端末のブラウザー内だけに保存されます。AIへの自動送信はありません。

最初にまとめて

入口から各部屋へ歩き、分岐とドアで一度止まって、部屋の中と隣室が分かるように撮影。部屋の呼び名を声で入れると対応が明確になります。壁・ドアの存在と部屋のつながりを確認するためです。

下の図で番号を選び、「壁がない/壁がある/左右が違う/幅が違う」を記録。問題の壁を正面から、両端とドアが入るように撮影してください。

優先箇所は、壁の室内側の端から近い扉枠までの距離、開口内法幅、その壁の室内側の全長。右端・左端のどちらから測ったかも記録。引戸/開き戸、開く向きも確認してください。

入口・ガラス屋根

道路側から室内までの各ドアを、開閉した状態で撮影。ガラスと不透明な壁の区別、左右の固定ガラス、ドアを通った先を確認します。

安全に測れる場合のみ、床から低い側の天井まで、床から窓側の最も高い位置まで、屋根の水平な奥行き。現版の4.2m・1.76mは仮値です。高所へ上らず、測れない値は未確認のままで構いません。

丸い支柱が何本あり、どの窓枠に対応しているか。測れる支柱の径、床タイル1枚の縦横、床の白い帯の幅と曲がる位置を記録。現版の間隔は推定です。

段差・部屋のつながり

段差を横から撮影し、上の床面から下の床面までを測る。現版の17cmは旧資料由来の仮値です。段差がある出入口を図の番号で記録してください。

青いブラインドの部屋から隣のタイル区画へつながる開口を、両方向から撮影。境界は全面の壁か、柱型・短い壁だけか、ドアがあるかを確認。詳細タイル室を全体へつなぐための優先資料です。

木目床の大きな区画から、灰色の床・青い壁の区画と小室へ入る位置が分かる写真。旧用途の区画名と現状の仕切りが一致するかを確認します。

W42のドアを開け、両側から隣の部屋まで一枚に収まる写真を撮影。左の小室の壁との間隔、ドアの開口幅と両端の枠位置、通路として使える幅を確認してください。モデルではドアの中央は開いていますが、片側で隣の壁に近づきすぎるため、現況のつながりを特定する必要があります。

部屋ごとの確認

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8754.jpeg, IMG_8755.jpeg, IMG_8756.jpeg, IMG_8757.jpeg, IMG_8758.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8770.jpeg, IMG_8771.jpeg, IMG_8774.jpeg, IMG_8775.jpeg, IMG_8825.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8770.jpeg, IMG_8771.jpeg, IMG_8774.jpeg, IMG_8775.jpeg, IMG_8825.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8786.jpeg, IMG_8787.jpeg, IMG_8788.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8792.jpeg, IMG_8793.jpeg, IMG_8794.jpeg, IMG_8795.jpeg, IMG_8796.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8805.jpeg, IMG_8806.jpeg, IMG_8807.jpeg, IMG_8808.jpeg, IMG_8809.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8777.jpeg, IMG_8778.jpeg, IMG_8779.jpeg, IMG_8780.jpeg, IMG_8781.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8817.jpeg, IMG_8818.jpeg, IMG_8819.jpeg, IMG_8820.jpeg, IMG_8821.jpeg(撮影し直す前に確認)

写真の室対応が未確定です。入口から室内、反対側から入口、左右の壁、床と天井を撮影してください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。

写真の室対応が未確定です。入口から室内、反対側から入口、左右の壁、床と天井を撮影してください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8789.jpeg, IMG_8790.jpeg, IMG_8791.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8792.jpeg, IMG_8793.jpeg, IMG_8794.jpeg, IMG_8795.jpeg, IMG_8796.jpeg(撮影し直す前に確認)

既存写真があります。まずこの部屋の対応が正しいか確認し、入口から室内と、室内から入口がつながる写真を追加。既存写真にない壁面だけ補ってください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。 洗面は天板と一体の埋込形状へ修正済み。鏡・洗面・2台の便器・短い間仕切りの位置関係が分かる連続写真をお願いします。 写真8807の曇りガラス2枚・スラット板・壁掛エアコンが、平面図のどちらの端にあるか確認。ガラス屋根と平天井の境界、下がり天井の高さも一枚の写真に入れてください。 横型ブラインド・濃色窓枠は写真に反映済み。窓の下端高さ、天井器具の配置が分かる写真をお願いします。

手元の参考写真:IMG_8777.jpeg, IMG_8778.jpeg, IMG_8779.jpeg, IMG_8780.jpeg, IMG_8781.jpeg(撮影し直す前に確認)

写真の室対応が未確定です。入口から室内、反対側から入口、左右の壁、床と天井を撮影してください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。

写真の室対応が未確定です。入口から室内、反対側から入口、左右の壁、床と天井を撮影してください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。

写真の室対応が未確定です。入口から室内、反対側から入口、左右の壁、床と天井を撮影してください。 測れる場合は室内の幅・奥行き・天井高。窓・扉の位置と、床・壁・天井の実際の仕上げも確認。入れない場合は「入室不可」と記録してください。

社内で確認すること

R01は児発・放デイ合計6席を暫定配置しています。同時利用者と職員数、車いすの台数・種類、医療的ケア機器、活動・食事・静養・収納物の量、共用の有無を確認。6席は確定した運用条件ではありません。

CPSデザインの最新図面とSKシステムの見積内訳。残す壁・扉・設備と変更部分、家具配置後の通路幅、吸音パネルと照明の取付可否・高さを確認。2026-09-15確認:机正面の白い間仕切りは撤去し、木調仕上げの鉄骨柱を残す予定。奥の壁側にスロープ・手すりを設け浴室へ接続予定。高低差・有効幅・始終点・踊り場・手すり位置をCPS図面で確認。トイレ側の角に畳2畳分・下部引き出し収納の小上がりを予定。実寸・高さ・引き出し方向を確認。右奥の脱衣・浴室と、その左の訓練室という用途説明は、新図面で現状の部屋番号と対応付ける。旧案を現行計画と混同しない。

R01のA案「見守りと可変性」と明るい北欧木質の方向を選択済み。丸テーブル1台・6席・低収納を検討中。静養コーナーは撤去指示済み。次に家具製品・色・素材、予算内訳、最終判断者、変更したい配置を確認。A案は施工確定図ではありません。